・『NINTENDO WORLD Touch! DS(大阪会場)』の様子を、写真と解説でご案内します。
・残念ながら行けなかった人も、これを見て当日の模様をイメージしてみて下さいねw
・写真と解説は全て11月7日(日・大阪会場)のものです。
・美咲がDSに初めて触った時の印象をレポートします。
・試遊機でプレイしたタイトルのレビューもお伝え!!


▼DS体験レビュー
 ・さわる メイド イン ワリオ
 ・パックピクス
 ・Zoo Keeper
 ・Nintendogs
 ・研修医 天堂独太
 ・ポケモンダッシュ
 ・スーパーマリオ64DS
 ・ピクトチャット

▼GBA体験レビュー
 ・ヨッシーの万有引力
 ・キングダムハーツ
    チェイン オブ メモリーズ
DSって重い?
 ・会場内の試遊台はすべて固定されていたため、実際に手に持ってプレイすることは出来ませんでした。
  しかし、無線通信による16人の『ピクトチャット』の体験が、閉会60分前ころになって、ようやっと出来、
  来場者が実機を手に持ってプレイすることが叶いました。
 ・その体験を真っ先に出来たのですが、PSPの前評判が『ズッシリ重い』という声を良く聞いていたので、
  (東京ゲームショウでは美咲は「いや、重くないよ?」と感じましたが。)、その逆のイメージをDSには
  抱いていました。 つまり、GBA-SPのように『軽い』と思っていたのです。
 ・だからか、『意外に重い』と感じてしまい、片手で本体を持ち、片手でペン操作をずっと続ける事を思うと、
  特に大人には問題なくても、お子様にはちと難があるのではないかと思いました。

DSのディスプレイはキレイ?
 ・どうしてもPSPと比べてしまうんですが、やはりPSPのワイド画面の大きさや美しさにばかり注目して
  しまい、DSのディスプレイは小さくて、物足りなさを感じてしまいがち。
  実際はとても良いんだと思いますけど(^^;

DSのダブルスクリーンってどうだった?
 ・ゲームクリエイターの創造力・アイデアをくすぐる、なかなか面白い表現の仕方だと、体験したソフトを
 総合した上で感じました。
 ・しかし、上下のスクリーンが離れすぎていて、上下2画面を一画面のワイドスクリーンのように表現した
 場合(例えば、飛び跳ねる物体が上と下の画面を行き来するような演出など)、やはり不自然さを感じず
 にはいられないんですよね。 どうも『ゲーム世界に浸っているときに現実に戻されるような感覚』、
 それがこの上と下のスクリーンの“隙間”が引き起こしてしまい、迫力に欠けてしまいそうなんですよ。
 『せっかくの2画面なのにぃ!!』という感覚が強いんですよねぇ・・・。

 ・また、私的にはスクリーンの上下にせっせと視線を動かすのも、なんだか煩わしくも感じてしまいました。
  美咲の視力が弱いのと、目の疲れがひどいく、また、左右の視力の差が極端に違うため、視線を動かし
 た後、目のピントを合わせるのに多少時間が掛かるみたいで、それが起因しているんではないかと思いま
 すが、そういう人にはやはり2画面はちと辛いものが・・・。

 ・日記の中でも触れましたが、『2画面である必然性』があまりないタイトルも、中にはやはりあるでしょう。
 事実、美咲は各試遊台わずか5分間のプレイ時間の中で、ほとんどもう一つのスクリーンには目を向けず、
 しかも、その『試遊台レコード』を更新、塗り替えることが出来ました。
  少なからず、たった5分間の試遊では、2画面である必然性は、あまり感じられませんでした。
  (中には、『研修医 天堂独太』のように、一部のシナリオの中で2画面ならではという場面もありました。)


DSのタッチパネルは使い心地は?
 ・ノートパソコンに標準的に装備されている『タッチパネル』を使い慣れている人や、マウスではなく『ペン
 タブレット』に慣れている人は、まったく問題なく初プレイ時からスッスとプレイが出来ると思います。

 しかし、やはりと言うか、本来のターゲット層である若年層は、私が横から見ていた限りではかなり苦労し
 ているように見受けられ、思うように出来ない事への「とまどい」を強く感じているようにも見えました。

 そう考えると、任天堂の記者会見時の『十字キーによる操作に得意な人とそうでない人の差がハッキリ
 してきたが、今回の入力方法なら、全ての人が同じスタートライン』という内容のコメントは、少なくとも
 美咲には『違っていた・・』と感じました。

 ・なお、ペンや指による入力は、たとえゲームに熱中しすぎてついつい強く入力しすぎたとしても、画面が
 壊れてしまうというような事態は、起こりにくいみたい。 これも実際に触ってみたときの感触です。
 なんだか画面が柔らかく感じたのは、やはり銀行のATMなどの入力形態とほとんど同じだからでしょ
 うか? その辺は門外漢なので詳しくは私には分かりませんが。


 ・ここまでDSに対してあまり良い評価を下していませんが、
 ゲーム機史上、導入が初となるこの『タッチパネル』システムはやはり魅力的で、コレを使用して体験
 できるゲームの表現方法が、今までとまったく異質であると思うと、やはり好奇心がくすぐられるのも確か。
 私的には、上下スクリーン両方ともタッチパネルが出来ればなぁ・・・と思いつつ。

もうちょっと長く・・・DSの魅力が伝わるには、せめてあと5分は欲しかった。
 ・各試遊台ともに5分程度しか体験できず、各タイトルのペンを使った遊び方がようやっと分かった来た頃に、
 『はい終了です。』の声が。 だからか、あまりDS各タイトルの魅力を感じきれなかった印象が残りました。

 ・もちろん、東京ゲームショウでも同様に5〜10分間というわずかな時間しか試遊は出来なかったけれど、
 今回は『任天堂オンリーイベント』なわけで。 そこから考えれば、出展されるタイトル数もゲームショウに
 比べれば少ないんだし、どのタイトルも試遊台数を増やすなりして、せめてあと「プラス5分」は増やして欲し
 かったなぁ・・と、強く感じましたね。

▼DS体験レビュー
 ・さわる メイド イン ワリオ
 ・パックピクス
 ・Zoo Keeper
 ・Nintendogs
 ・直感ヒトフデ
 ・研修医 天堂独太
 ・ポケモンダッシュ
 ・ピクトチャット
 ・スーパーマリオ64DS

▼GBA体験レビュー
 ・ヨッシーの万有引力
 ・キングダムハーツ
    チェイン オブ メモリーズ
さわる メイド イン ワリオ
 ・まっさきに向かったのが『さわるメイドインワリオ』。
  前作GBAソフト『まわるメイドインワリオ』がかなり面白かったので、『さわる〜』にも
  期待していきました。

  で、40分ほど待って約5分の試遊ができたのですが、

  『うん!! 面白い!!』 と実感。

 ・指令が出たあと、5秒でミニゲームが終わるという、あの独特のルールは変わらず、ミニゲームによっ
  ては初プレイで「何をすればイイのか」「どう操作すればイイのか」よく分からなかった物もあり、たった
  5分の試遊では面白みが伝わりにくかったのが残念。

 ・しかし、マイクが内蔵されているので、『息を吹きかけてクリアするゲーム』はとても新鮮味があったし、
  タッチペンを使ったシステムが面白いのは確か!!

 ・DSを買うなら、本体と一緒に買いたいタイトルです。

パックピクス
  ・次にナムコの「パックピクス」を体験。
  ・ナムコのお馴染みキャラ「パックマン」をプレイヤーがペンで描くと、描いたパックマンがそのまま動き
   出し、画面上のモンスターを食べて行くというゲーム。


   小さく描いたり大きく描いたり、ちょっといびつなパックマンが、そのまま動き出す。
   純粋に自分が描いた絵が動き出してくれるので、なんだかとっても嬉しくなります。

  ・しかし、やはりこれも慣れが必要なのか・・。
   列から眺めていると、お子様プレイヤーがなかなか上手にパックマンを描けず、
   また、やっとの事で描いたとしても、モンスターを食べずに通り過ぎちゃったり。

  ・ペンタブレットに素手になれている人と、慣れていない人との差がもっとも明確に現れていたタイトルでした。

Zoo Keeper
 ・同『Zooシリーズ』の“携帯版”に一時期どっぷりとはまっていたことがあります。

 ・このゲームのルールは、四角形の画面上に埋まっている5〜6種類の動物のパネルを前後に入れ替えて、
  同じ動物が上下左右どちらかに3匹以上並ぶと、『捕獲(画面上から消える)』出来るというゲーム。

  動物は消えたラインから順に下に落ちていって、連鎖が発生することも。一定数以上消すと、レベルが上がり
  盤面が切り替わります。 消せる組み合わせが見つけられず、ゲージが尽きるとゲームオーバーになります。

 ・一見して聞くと、なんだか難しそうだったり、単なるパズルゲームに聞こえてしまいそうですが、ルールは
 いたってシンプルで、中毒性も高く、本当にオススメできるゲームです。


 ・さて、DS版の『Zoo〜』はどうでしょうか。 他のシリーズと異なり、ペンタッチによる操作が大きな特徴。
  だから入れ替えたい動物の場所にすぐに移動することが可能で、これまでのカーソルの移動によるタイム
  オーバーは少なくなりそう。 とてもスムーズにプレイすることが出来ました。

 ・体験はレベル3までしか出来ませんでしたが、すでに過去のシリーズを体験した人ならば、充分に楽しめる
  内容であると思います。

 ・ちなみに、私はあっという間に3ステージをクリア。 スタッフに『今日の中で一番速いクリアーですよ』と言って
  もらえました。 お世辞だとは思いますが、やっぱりちと嬉しい(^ー^#

Nintendogs
 ・過去に同じようなジャンルのゲームが、確かコナミから発売されていましたが、そのゲームはキーボードを
  使った『タイピングゲーム』でした。

  そして、今回の『Nintendogs』は、その名が示すとおり、任天堂が開発・発売。

  キーボードではなく、『ペンタッチ』を使った、DSならではの作品になっていました。
  キーボード操作だとやはり人によって「向き・不向き」がハッキリしてしまうので、ペンタッチ操作なら誰もが
  上手に扱えるゲームだと思います。

 ・演技がどうもわざとらしいと、なにかと不評の多い、宇多田ヒカルのCMで、彼女がプレイしているのもこの
  『Nintendogs』なのだそうです。

  しかし、演技がどうのこうのはもとより、とにかく犬の仕草が可愛らしい!!

  ペンを使って頭やお腹をなでなですると、ついつい口元が緩んでしまいそうです。


 ・そういえば、ホームステイしたある青年の話で、どこかの国では、昨日来訪したときに出迎えてくれた犬が、
  次の日に見ないと思ったら、

  その家のご主人が『ははははは。何を言っとるんだ。昨日食べたじゃないか。ははははは。』と・・・・。

  どうやら、来訪者のために飼っている犬をその日のディナーで振る舞うという習慣があるのだとかで・・・・。


  ・いやぁ〜・・。こんなラブリーなゲームがある一方で、こんな習慣のある国があるのだなぁ・・・・と。

直感ヒトフデ
  ・いやぁ〜〜・・・・くやしい。 とにかく、いとくやし!!

   私ってこんなにも直感力がないんだなぁ・・・と実感させられてしまいました。

  ・このゲームのルールは、画面上に配置されてある『白のパネル・黒のパネル』を、ペンタッチを上手に使って
  一筆書き(パネルの上をなぞる)事で、「白色」のパネルなら反転して「黒色」のパネルに反転します。

  そして、うまく一筆書きで横一線が同色になると、そのラインが消滅するというシステムです。


  ・モードは確か2種類。 テトリスのような「とことんモード」と、用意された問題を解いていく「パズルモード」。
  今回の体験版は、後者のパズルモードで、何十問も用意されてあり、来場者は頭を捻っていました。

   私の前に体験した二人組の男性は、一方の人がとにかく凄い直感力で、美咲が思い付きもしない解き方で、
  次々と問題を解いていっていました。 これにはスタッフもビックリだったんじゃないでしょうか??

  ・さて、私ですが。 冒頭にも書いたように、直感力がないんだなぁ〜〜・・・。
  自由に選べる問題の中で、最初は簡単な問題を解いていたんですが、クリアされていない14問目にチャレ
  ンジしたんですが、あえなく玉砕。スタッフによると、良いところまでは言ってるらしかったんですが、体験時間
  である5分の間に、美咲は敗北してしまいました(^_^;
研修医 天堂独太
  ・ゲーム内容は、プレイヤーは研修医である「天堂」になって、運ばれてくる患者の診療をし、それらの情報で
  カルテが自動で埋まっていきます。 そして、実際にオペのシーンでは、ペンタッチを使ってメスを入れる部位
  や鉗子でつかむ部分などを指定します。 そして、手術の状況に合わせて、随時カルテの情報を見ながら、
  正しい判断を選択して、オペの成功を導いていく。という内容。

  オペ中にミスをすると、見る見るうちに患者の体力が減っていき、体力が尽きるとゲームオーバーになります。

  ・また、男性プレイヤーには嬉しい(?) 症状の部位を探る『 触診 』も、ペンタッチを使って出来ました。

  ちなみに、オペ中もグロテスクな表現はまったくないので、そういうのが苦手ぇ〜という人も安心です。

  このゲームを電車の中とかでやっていても、「患者の生死を分けるようなオペをしている」とは
  誰も思わないでしょう(^w^
ポケモンダッシュ
  ・体験版のゲームの内容は、
   ピカチューをペンタッチで誘導して、様々な障害を避けつつ各チェックポイントを通過し、ゴールを目指すと
   いうもの。 実際のゲームではピカチュー以外にもプレイヤーキャラは選べるんでしょうか。

  ・誘導の仕方は、ペンタッチをスクラッチするとピカチューは猛ダッシュをし、曲がり角などや気球を使った
   アクションも、ペンタッチをスライドさせるなどします。

  ・なお、上の画面には今自分が何位なのかや、レーダーが表示されていて、それらを上手く使って一位を
   目指すものらしいですが、 少なくとも美咲は体験中ほとんど上の画面には視線を移すことがありません
   でした。

   それでも、『試遊機のレコード』を更新でき、やはりこれもスタッフのお世辞なのでしょうが、『今日の中で
   最も速い』と。 お世辞だとしても、やはり嬉しいものです(^w^
ピクトチャット
  ・かつて東京ゲームショウのソニーブースで、コンパニオンのおねーさんが実機を持ち歩いていて、来場者が
   直接実際に手にとって体験できるというものがありました。 その形式を今回の任天堂のイベントでも採って
   いて、 閉会60分前頃からと、ちと遅いような気もしましたが(だってすでに帰ってる客が多かったですしね)、
   私は真っ先に『実機を手に持って』プレイすることが出来ました。

  ・ピクトチャットは、他のタイトルと違って、ゲーム機本体に“内蔵”され、いつでもどこでも最大16人とチャットが
   出来るというもの。

   当然入力には『タッチペン』が使われ、文字と絵を使ったチャットが楽しめました。

   また、過去ログの中から他の発言者の『絵』などを自分のDSに『コピー』して、“書き加える”ことも可能。

  ・ピクトチャットの全機能を使ったわけではありませんが、なかなか入力はスムーズに行えました。
  ただ、やはりパソコンのペンタブレットのように、『入力の強弱』(入力中に線を細くしたり太くしたり)といったこと
  は、残念ながら出来ませんでした。

  ・個人的に気になることは、『過去ログ』って、保存できないのかしら・・・? という事。
   また、『別のゲーム中に、ピクトチャットを割り込ませる』ことって出来ないのかしら・・・? という事。
スーパーマリオ64DS
  ・体験版でプレイできたのは、4人対戦による『スター争奪戦』。
   フィールド上に出現する『スター』をいち早くゲットし、制限時間内に一番多くスターやコインをゲットした人が
   勝者となるルール。

   ときには長い長い危険な下り坂を滑り降り、ゴールにまとめて出現しているスターをいち早く取りに行ったり、
   巨大なワンワンの背後にあるスターを追いかけてゲットしたりなど、多彩なステージが用意されている。

  ・また、プレイヤーは各色のヨッシーとなってはじめはスタートしますが、途中で出現するマリオやルイージの
   帽子を被ると、そのキャラクターに変身し、特技なども変身したキャラクターの物に変わります。
   そうそう。『マリオ64』ならではの、『ツバサマリオ』も出現していました。

  ・見たところ、ほとんど以前の64のゲーム画面と遜色なく、携帯ゲーム機で家庭用の3Dゲームが出来るという
   サプライズを感じました。
   発売後時が経つにつれて、いよいよグラフィックもGCに近づいていくのでは?と、個人的には期待しています。
ヨッシーの万有引力(GBA)
  ・『まわる メイド イン ワリオ』が、“ゲーム機を左右に回すだけ”でクリアー出来たのに対し、『万有引力』は
   “回しつつ、十字キーで操作しつつ、A・Bボタンを操作しつつ” と、何かと忙しそうなゲームでした。

   実際、たった5分という試遊時間では、ゲームシステムを理解するのに時間を取られ、プレイするまでは
   『発売後に買おうかな・・・』とも思っていましたが、『いや、やっぱりじっくり考えた方がイイかも・・・』に変わ
   ってしまいました。
キングダム ハーツ チェイン オブ メモリーズ(GBA)
  ・「FFシリーズ(Z・[・])」でキャラクターデザインを務めた、野村氏がプロデュースし、ディズニーと
  スクウェア・エニックスのコラボレーション作品。 前作PS2版のエンディング後、そして、次回作までの
  間の橋渡し的な内容のゲームなのだそうです。

  ・しかし、ただの「橋渡し」なのではなく、「本気のゲーム」であることを押さえておきたいところ。
  (だったら、次回作も確かPS2で出るんだから、GBAではなく、PSPで出しておいて欲しかったところ。)

  ・前作PS2版と異なり、今回は『カード』を使ったアクションゲームになっています。
   『カードの絵』によって、戦い方が異なり、FFZでお馴染みの「クラウド」を召還することも出来ました。
  ・体験版ではアラジンのステージを約5分間プレイできました。
   ザコ戦では、フィールド同士を繋ぐ『カード』を入手するためにあるようなもので、しかし、だからといって
   面白くないわけでなく、むしろ、『非常に面白い』戦闘パートでした。

   また、「『カード』を使ったバトルシステム」ということで、取っつきにくさを感じる人もいるかもしれませんが、
   美咲はこのGBA版タイトルの予備知識なしにプレイしましたが、前作PS2版とほとんど同様の感覚で
   プレイすることが出来ました。(通常攻撃だけで終わらせたいのに、通常攻撃のカードが尽きるのが早くて
   召還のカードが出てきやすいというのが、やや不満に残りました。)←通常のカードは、『1』のカードを連打
   することで、追加されます。(その間、移動以外、無防備になります)

  ・前作PS2版をプレイしていて、さらに『楽しめた』という方は、このタイトルはぜひとも押さえておきたいところ!
   オススメですよ。これは。

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